最強度近眼でも治療が可能で、手術の後になんらかの問題が生じたとしても、特殊なコンタクトを取り出すことで、治療前の状態に戻せるところが最大のメリットといわれています。レーシック手術で失敗しないための経験者の声や口コミ、医院情報最新の光増幅発振装置とマイクロケラトームというカンナのような器具を使って角膜の中央部を薄く削ってフラップを作り、そのフラップを一時的にめくってエキシマ光増幅発振装置を照射します。光増幅発振装置照射後に再びフラップを戻して手術は終了です。欧米では10年以上前より始められています。手術で使われるマイクロケラトームという器械は安全装置がしっかり内臓されていますし、さらにエキシマ光増幅発振装置手術装置はコンピューターで制御されており、誤射を防止する装置がついています。18歳未満の方は、まだ眼の成長段階にあり、視力が安定していない為、施術を行うことができません。あわせて、未成年の方の場合は保護者の同意書が必要となりますので予めご了承下さい。1週間の使い捨てタイプは、一週間連続して装用できるため、わずらわしさもなく矯正に使えますが、レンズに汚れがたまったり、角膜が酸素不足になりやすいという欠点があるんですよね。。